お祝い事は控えめに 弔いごとは
今日はある友人のご親族がお亡くなりになり急遽通夜に参列
普段はざっくばらんな間柄も、今日だけは神妙な面持ちでの挨拶になっています
他人さまが悲しんでいるとき、困っている時にこそ何かをすることが大切と思っています
その中でもお客さまや仲の良い友人の葬儀や告別式には必ず顔を出すようにしています
逆の立場であったときに、やはり悲しんでいる時に励ましていただくことがとても力になる
よってお祝いごとは控えめに、弔いごとは厚くすること
セミナーがありましがが、急遽キャンセルし、友人のもとに駆け付けたそんな一日でした


